壮絶な夢だったな。アキバの駅 暗いから朝か夜ホームレスみたいなのが3人線路におりて正座して並ぶ男の人が1度は追い払うけどだめ。私はやばいと思いアーチ型の休憩所に避難。電車はブレーキかけるけどダメ。3人轢かれる。あたりは血の海、飛んできた破片とかで怪我をした人たちを数え救急車よぶ。あとは家族が来て一緒に帰る。怖いお言うより大変だった
真っ黒夜空にとても大きな稲光を放っている雷がわりと大きな一軒家に直撃しました。そのさまはこの世のものとは思えないほどでした。稲光はゴールドに光ってましたが他はモノクロ景色。その家から3〜4人出てきて向かいにあるアパートの人に助けを求めようとベランダから部屋に入ってきます。その夢を見てるときは気づきませんでしたがこの出てきた人らは私たち家族のようです。その部屋は和室で住人もいました。部屋に入るとなぜか数台の自転車があってそこで夢が覚めました。前日花火を見たり戦後にまつわるものを見たからでしょうか?とても鮮明な夢でした。
職場の建物らしき場所にいて、仕事をしている。研修に行くように言われ、研修場所の施設(高層の建物の高層階)に移動する。移動の際、森の中みたいな道を通るが、道にはリアルな死体がいくつもあり、恐怖を感じる。研修場所に着き、研修を受けている。途中で急に建物が揺れだし、揺れがどんどん大きくなる。ついに建物が倒壊してしまうが、自分は全くの無傷。近くにタクシー乗り場があり、一緒に研修に来ていた男性職員(こちらも多分無傷)が、危ないのでもうタクシーに乗って帰ろうと提案してくる。タクシー乗り場のほうを見ると、タクシーが停まっているがその周りを囲むようにトラが3匹いる。その内の1匹と目が合った瞬間、猛スピードで突進してきて襲われる。そこで目が覚めたが、多分自分は死んだと思われる。
近所の白い戸建のガレージ手前にある自転車を衝動的に盗んでしまう。どこかへ行くのに必要だったのか、その日のことはもう覚えていない。つまり、自転車をどこで乗り捨てたのかどこへ向かっていたのか、記憶がない。場面が変わり、自分より歳下に思える快活な女の子と出会う。自分がよく知る街なのに徒歩圏内だという彼女の街は見た事がない魅力的な街だった。私は彼女に心を奪われていた。このまま彼女の住む家に行きたいと思っていたが、駅前には人がまばらにいて、その中には女の子の友達が数人いたらしく、合流してしまう。わたしは女の子のペースにされるがままに、友達に紹介される。社交辞令の挨拶をしてる内に女の子は消えてしまう。場面変わって夜の化学博物館のような建物内で何かを探してるフリを警備員に不審がられる。出口にさっきの女の子の友達。左上の治療したばかりの奥歯が強く気になって舌や噛む力が強靭になって歯を無理に抜いてしまう。「歯が抜けました。こんなもん」と言って女の子の友達に見せ地面に叩きつけました。口からは血が出ていた。歯の状態に呼応するように私は強い不安に駆られ、居なくなった女の子を求め、また盗んだ自転車を早く返さなくてはと焦っていたが、もうどうでもよくなって暗い港手前の広場で倒れる。なぜかあたりには提灯が吊るされていてた。最後に女の子の住む街から出る直前、とても狭い道になった。周りは漆黒。自転車がスタンドを立てて置いてあったが、私が盗んだものではなかった。それをじっと見ている猫がいて、道が塞がれていた。
基本一人称視点でした場面は1~3が見たことがない無限に広がるようなとても広い校舎でした4~は山にある片田舎をイメージしてください・狭い教室の中友達と話していたが、だんだん友達が醜いものに見えてくる・逃げ出した先の教室で暴力を受けて口に無理やり入れられる・階段で全部吐き出して保健室に行こうとする・お弁当とお茶を持ちながら食べる場所を探していたら昔の先生が声を掛けてくれる・帰っていると会ったことも見たことも無い人と親しげに会話をしている自分がいる・↑の人が残っていった場所が雨の濁流にのみ込まれていた・雷が鳴りだし車に直撃、交差点でいくつかの暴走する車にひかれそのまま建物に・(最後)濁流に飲み込まれる友達を止めようとして目が覚める
場所は自室。窓を開けながら寝てしまったようで、目が覚めると部屋が薄暗く、周りがよく見えなかった。カーテンを見ると、たくさんの何かがカーテンに止まっているように見えた。電気をつけると、それは虫だった。窓を開けながら寝てしまったために、たくさんの虫が部屋の中に入ってきてしまったらしい。様々な種類の大きめの虫がカーテンにびっしり止まっていた。みんなタバコぐらいかそれ以上の大きさで、ゴキブリ、タマムシ、蛾などの他に、図鑑でしか見た事がない、ジンメンカメムシや、オオキバウスバカミキリ(世界最大のカミキリムシ)もカーテンに止まっていた。それはちょっと嬉しかった。それと、見たことない謎の虫も部屋の中にいた。丸くて平べったい形状の虫で、分厚いせんべいのような質感、ピンク色とか緑色とかカラフルな色合いのやつが5〜6匹積み重なっていた。
嫌な夢だったので記録をして手放します。◆大勢の老婆と公衆浴場に入る不快な夢・視点は私の目線で参加型・調子の悪そうな大勢の老婆と病院併設の公衆浴場?に入る・浴場は汚く黒ずんでいて、汚れたタイルの上に錆びた剃刀が数え切れないほど落ちている、足の踏み場もないほどで嫌な顔をしてバスタオル姿で慎重に歩く・小さな騒ぎがあって(誰かがお手入れ用の剃刀を探していた様子)、私か誰か不明だが落ちている錆びた剃刀で脚を剃る、錆びているので使い物にならず強く押し付けたせいで脚が切れる、出血する、出血したまま浴槽のお湯に浸かる脚がアップになる・老婆の1人が「凄い血だよ、血だらけだ」のようなことを云う◆針を向けながら不気味に笑う家族・視点は私の目線で参加型・座布団や寝具に針が残ったままで、どこに針があるか解らないと怖がりながら脚を動かす・寝具から出て畳の様子を見ていたら気付かなかった針が沢山落ちていて戦慄を覚える、怖がりながら針を拾う・とても嫌な気分でいると祖母が針をこちらに向けて不気味に笑っている・夢の内容と実話が入り混じっていることもあって酷い恐怖感で起きた・起きた後で祖母だと認識していた人物の顔が母であることに気付き、母の顔をあれだけハッキリ見ていたのに何故、夢では祖母だと思ったのか不思議な気持ちながらも最悪な気分になった以上です。
なんか明日までに絶対仕事を探さなくちゃいけない事態になって、必死で探してる内にやっといけそうな仕事が見つかった内容はポケカっぽいカードゲームのスタッフみたいな感じで、対戦してる子供達の前でルールが書いてある紙を持って立っている仕事だった(ややこしいルールの時はベテランのスタッフさんを呼びに行ったりするらしい)仕事に向かう途中、街中の花壇でジラーチのような生き物とかがいて、ああいう生物もホントにいるんだなとか不思議に見つめたりするなどした現場に着くとそこには対戦するテーブルがズラリと並んでいた次第に子供達が集まって来たので位置につくと、そのテーブルの男の子に「何のポケモンが好き?」と聞かれ咄嗟にリザードンが頭に浮かんだので「やっぱリザードンとかかな〜」と答えると、「何の進化の姿が好き?」と聞かれたメガシンカとかの事かな?と思って「Xとかカッコいいよね〜」と返すと「違う!そうじゃないの」と言われ、ミツハニーに寄生されたかのような見た目のリザードンの絵を見せられた今ってこんな奇抜な姿とかあるのか…とか思ってる内に対戦開始の時間になった楽しく対戦している子供達を眺めながら悪くない光景だな…と思っていると、突然「捜査じゃ!」と怒鳴り込んで強制捜査なのか差し押さえなのか分からないけど刑事っぽい人達が大勢入って来てあちこち物色を始めた人がいるのも省みずみんなその人達に体当たりでぶつかられて、周りの物やテーブルは全てごちゃごちゃに蹴散らされていったやがて子供達の姿は跡形も無くなりさっきまで賑わっていた空間は廃墟のように殺風景に様変わりした残された他のスタッフ達もただ呆然と立ち尽くしていて、僕は何がなんだか分からないまま悲しくなってきてその部屋を出た部屋のドアを開けると和風の本殿みたいな空間が広がっていたそこのロビーの端っこで泣きそうになっていると、何故かベテランアイドルの人がいたこちらに気付くと肩に手を置かれ「おいで」とだけ言われ無言でその人について行った連れられた部屋の先には和室のテーブルにておばちゃんが賑やかに喋っており、ラピュタのオルゴールのBGMが流れていたただならぬ宗教くささを感じたが、今更引き返す事も出来ずその招かれた人の隣の座布団に正座したみんな茶道みたいなお茶をかき混ぜていたので、僕もかき混ぜる内に少しだけ心が穏やかになってきたような気がしたするとさっきの刑事がこの部屋にも再び突撃して来て、色々と罵詈雑言を浴びせられた所でショックになって目が覚めたなんか後半の方とか色々と凄く危なっかしい夢だな…