外国の仕事を手伝いにバイクで向かう。ヘルメットを会社に預けて働き、帰宅しようとしたらヘルメットが無い。ヘルメットは社用車に載せてどこか遠くに預けてしまっていた。ヘルメットを取り戻すために会社のオンボロバスに乗って3人で向かったところ途中でエンスト。エンストしたバスは油まみれの土がある駐車場に停車。周囲にもエンストした車や人が多数。帰るためには周囲のまだ動きそうな車を盗まなければならないと同僚に言われる。油まみれの駐車場をウロウロしていると足が油まみれ。携帯で連絡しても電波が届かず、財布も盗まれ、同僚の姿も消える。オンボロバスも消えてしまう。最後は言葉が通じない盗人だらけの油まみれの場所で帰る方法を全て見失った自分がひとり残される夢を見ました。
久しぶりにお母さんと学校行ってみたら、元々知り合いだった友達たちが「放課後体育館でちょっとあるから!待ってて!」「まぁ聞けばわかるから笑」って、ちょっと笑いながら、会う人会う人に言われてなんだろうなぁって思いつつ、なんか祝福されるみたいな雰囲気でね、ちょっと楽しみにしちゃってたので、ちょっと飛んで…体育館で同じ学年のみんなで給食食べてたの(お母さんはもう消えてた)そしたら、なんか知らない怖い女の先生が「片付けて!」って言ってきてで、私なぜか片付けるのが超遅くて、いっちばん最後まで片付いてなくて、誰も手伝ってくれなくて体育館だからステージがあるんだけど、そのステージ裏に机とか片付けてて、すっごい時間かかって、早くしろって怒られててなんか“私が主役“みたいに言われてたから、ステージの上に立ってたんだけど、謎に「降りろ!!!」って怒鳴られて(でも勝手にステージの上に立ってた私も悪いからこれは別にしょうがないかなって思ってるんだけど)で、片付け終わった後、みんな並ばされて(めっちゃ人いる)みんななんか気まずそうに私のことチラチラ見てて、あ、多分知らないの私だけなんだな…ってなんとなく嫌な予感を察知してたんだけどそしたらその怖い女の先生が、めちゃくちゃデカい声で、なんだっけな…覚えてないんだけど多分「社会不適合者賞を受賞します!!!」みたいな、なんかこんな感じの、なんかとにかく嫌な気持ちになるような、皮肉めいた賞を受賞されて、みんなから嬉しくなさすぎる拍手されて…なんかもうほんとに公開処刑ってやつよすんごい泣きそうになったんだけど、それよりもなんか嫌悪感が強くて、やけに冷静になれてたあ、もうどうでもいいや、みたいな感じ多分周りからは強がりにしか見えてなかったと思うけどその後のことはよく覚えてなくて、なんかあったのはわかるんだけど、よく覚えてないただ、その後、めちゃくちゃ仲良くしてた友達に「なんで私の味方してくれない奴に〜〜」的なことをめちゃくちゃ睨みつけながら言ったのだけは覚えてるでもその後、多分その子のことだけは切り捨てたくなかったんだろうね、ちゃんと話したいって思ったのだから、なぜかゲーセン行ってた、その子とで、その後「帰ろう」って言って私の家にその子と帰ってたこの辺で目が覚めたなんなんですかねこれ
髪切る夢と、黒い服を着てる夢をみました
自宅の鍵を回してもしまっていない、鍵を閉めたあと力を入れて扉を押すと、扉が開いてしまう夢を頻繁にみます。ドアロックをかけても開けられてしまいます。前は、扉を閉めたのに気がついたら言葉の通じない外国人に開けられました。昨晩は、犯罪者(と言っても聞く耳は持ってくれる)に開けられました。特に昨晩はインターホンのカメラも壊されており、何度締めても帰らないし、インターホンから管理人を呼ぼうとしてと出ないし、鍵閉めてインターホンを操作してたはずなのに気がついたら鍵が空いており、犯罪者の手下が引越しの時の床に敷くやつを敷き始めるし最悪でした。警察呼ばれたくないよね?と聞いたら出ていってくれましたが。毎回怖い夢を見た時のように、目が覚めると体が硬直して怖さで動けなくなるので私にとっては悪い夢です。この夢は何を伝えられてるのでしょうか…
黒猫の夢をみた
とにかく急いでいた気がします。場所は恐らく駅。幅の広い階段をずっと降りている。終わりがあるはずなのに辿り着けない。足を滑らせて落ちることもない。他の方向を見ることもない。ただただ足が階段を踏むところだけを見ている。
中華ドラマのキャラみたいな人がいて、隠れ家に行った。延命治療をしなきゃいけないっぽくて、異空間に沈んだ。その空間に入ったらキャラじゃなくて自分になってて、「かくれんぼ」をすることになった。見つかったらダメらしい。座るところが蓋になってるソファーの中に隠れた。そこそこすぐ見つかった。でもなにも起きなかった。見つかった人が鬼になるらしい。沢山の人を捕まえた。自分が元いたフロアは学校のようだったけど、下に行ったら某水族館になっていた。誰も隠れていなかったけど捕まえた。沢山。気が付いたら私は血塗れで、何かから逃げる男の人を見ていた。そこはマンションで、壁や床が全部血に濡れていた。男の人以外皆タヒんでいた。その男の人は何か罪を犯したらしい。永遠に苦しまなきゃいけないと、自分で泣きわめいていた。
自分で書いておいてなにがなんだか分からない。疲れた。
ライフのような体制の3階建ての商業施設で、ホームセンターにありそうな感じのちょっと広めなエレベーターに乗って3階のボタンを押した3階に着きドアが開くと、そこには無機質で少し薄暗く、なんか嫌な感じのする大きな病院へ繋がるエントランスの光景が広がった(自動ドアの向こうは直で広い病室に通じた構造だった)するとエレベーターを降りようとしたタイミングで大量の患者がこちらへ運ばれて来ためちゃくちゃ苦しそうにしてる人とかミイラ状態になってる人が次々とストレッチャーでエレベーターへ運ばれていく患者に触れないよう必死に避けつつ何とかエレベーターを降りたが、あっという間にエントランスは重症患者達で寿司詰めになった怖くなってエレベーターで引き返そうとしたが、患者達は絶え間なくエレベーターへ乗り込んでいくので身動きも出来ず、階段へのルートも患者達で塞がれていたいつかは空く時が来るだろうと機会を伺っていたが、全く空く事もなく20分位地獄絵図のような光景を動かず眺めていたその後なんとか来たばかりのエレベーターに駆け込み無事に1階へ戻る事が出来た(他にもおそらく患者の海で乗りそびれたであろう一般の人が数人乗ってた)が、最後まで患者達の行列が無くなる事はなかった怖かった…患者の人達めっちゃ痛そうだったなぁ…
詳しい場所はよく分からないが、彼女らしき人(現実では彼女無しだし全く知らない人)と一緒にイチャついていて、いい感じになり、そのまま、、、。十分楽しんだ後、ふと気づいたら何故か小学校の昇降口にいて、隣には中学の同級生(男)。中学当時の姿なのか架空の大人の姿のような気もする。たわいもない会話をしながら廊下を歩いていてたどり着いたのは6年のエリア。そこには小学生から学生時代の様々なクラスメイトたちが集まっていた。クラス表が貼ってあり、そこに書かれている通り6年1組(実際の6年生の頃のクラスと同じ)の教室の入り口に移動した。教室を懐かんでいると、先程の同級生が必死になって方を叩いてくる。どうしたのかと思い彼が指を指している廊下の窓の外を見ると、、、3機の戦闘機が低空飛行をしていた。1機(A)は絶対に日本ではないであろうもの、2機(B)は日本にありそう?BがAを追っている感じ。Aは中々なアクロバティックな動きをしながらどんどん高度が下がっていく。ヤバいヤバい、逃げなきゃ、そう思っても逃げる場所はない。それでも戦闘機は近づいてくる。そして、、、意識が途切れた。結局戦闘機に攻撃されたか学校に墜落して自分が死んだのかわからないが、気づいたら目が覚めいつものベッドの上。前半(書けない)と後半の内容の差酷くない?
気がつくと近くのイオンと同じ構造の建物内にいた。普段と様子が違い、存在しない階層もあった。上の階層に向かっていって、脱出しないといけなかった。その階層のどこかに宝箱があり、それを開けると次の階層にいけた。何人かで一緒に進んだが、途中ではぐれて、残り3人になった。1人は自分たちを案内しているようだった。3Fにて、本来ならないはずのまがまがしいオルガンがあった。側面にあった扉の前にもう一人の人が立ち、案内役の人は、入るな!と警告した。しかし、その人は入ってしまい、二度と見ることはなかった。想像すると全員の生存確認ができ、はぐれた人は緑色、そして、オルガンに入ってしまった人は赤色で点滅表示された。誰かに連絡できないかスマホを開くと、案内役の人がAIで検索をしていて、検索結果は、15日前、僕が住んでいる市と住んでいる県の別の市の位置が、おかしくなってしまった。というものだった。僕はスマホに向かって、私を15日前にいた場所に戻して。と言おうとした。間違えて15日"後"といったとき、突然息が苦しくなった。それでも、なんとか15日前と言い直し、そこで目が覚めた。もし、言い直せなければ、死んでいただろう。