始まりはよく覚えていません が、どこか孤島のような島にいてそこには建物が1つ 軍事基地のような…でもリアルに戦争があったときの時代には絶対無いだろうなっていう何処か不思議な建物があってそこには何人か指示役のような人達がいて
敵軍が来るからみんな逃げろと…。 一度みんなで海に入り船が少し遠くにあったのでそっちまで泳ぎ逃げようとしたのですが、何人かは逃げ切れず失敗
そしてふと場面がまたさっきと同じところに切り替わっていて 私は咄嗟に今のうちみんな逃げてと叫んでさっきと同じように逃げました この後、どうなるか分かってたから。知っていたから そして船について上に上がるときスカさん(?)という方に助けてもらいながら上がりました 一度はその人は失敗して死んでしまっていたので生きて…!と思いながら
そして何人かがその船に乗りエンジンをかけ出発する頃、 孤島の基地、建物から続々と他船に乗る人達が出てきて そこから波が荒くなりました
船まで到着できないのではこの人達は死んじゃうのではと恐怖心を覚えた頃 敵軍の船が見えてきて… まだ船に乗れてない逃げてる人達もいて…が、危機一髪船に皆乗れたようだったので それぞれ別で逃げました 私達はもう負けてるし勝負はついてるから逃げる必要は無いと知っていても 捕まったら殺される無事じゃ居られないと謎に思っていました 確信があるような感じ。でもあったとは言えない
無事に逃げ、またどこか知らない建物についたとき各々連絡したり 私はスカさん(?)に話して逃げれてよかったですね家族の元へ帰れますよって言ってました
そしてまた場面が変わり多分最初の孤島で逃げ遅れた人がいたのか私が見たものと 時間軸が違うのか何人か敵軍に見つかりそうになっては逃げて撃たれての夢を見ました
そこで終わり。謎すぎるよく分からないでも妙にリアルな夢でした 不思議な感じもあった。スカさんは特に。あの人の名前は漢字1文字で、でもモザイクがかかるように見えなくて…あの人のことは知ってると。
なんなんでしょうね?笑
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