ゾンビと闘う夢を見ました。 舞台は実家でリビングのドアの前で自分は左手に包丁をもって腰にはいろいろ刃物などを装備していました。 そして後ろを向くとゾンビがいたので自分はとっさに左手の包丁で心臓あたりに突き刺しました。殺すのが楽しかったのでリビングにいたゾンビは一人で軽快に走りながら腰に装備していた刃物を取って両手に刃物を持ちながらリビングのゾンビは一掃しました。 そして一息ついていると若いころの父さんがでっかい銃を持ちながら自衛隊みたいな恰好して二階から降りてきました。多分父さんが自衛隊の格好をしていたのは昔父さんが自衛隊員だったからだと思います。 そして暗黙の了解みたいに目を合わせたら一緒に二階へ上がっていきました。 階段の途中では隣から急にゾンビ化した妹が襲ってきたので自分はためらわずに容赦なく蹴って地面に倒れている状態で心臓あたりに包丁を突き刺しました。父さんはドン引きしていました。そら自分の娘を自分が蹴り飛ばして殺していたらそら引きますよね。 そして二階へたどり着くと父さんは寝室へ行きました。銃声が聞こえたんで多分倒していったんでしょう。 自分はなぜかトイレに行きました。そこには片目らへんだけゾンビ化しているすごい中性的な美人な人がいました。そいつは知能が高く人間と話せるようでした。そして「お前、俺がゾンビだから殺すつもりなんだろ?」と言われ自分は無言でうなづきました。そしたら「俺は死ぬなら最後にお前を抱いてから死にたい」と言われました。そいつは知能が高いわりには淫乱でした。自分はそいつの話をだらだら聞きながらめんどくさいと思ったのでとっさに殺しました。そしてトイレから出たら父さんも同時に寝室から出てきました。どうやら母さんと妹はゾンビ化していたようです。 トイレから出て父さんと合流し「母さんは?」と聞くと「殺した」と帰ってきたのでおそらくゾンビ化していたのでしょう。 そしてその話が終わって一回に下がり自分の家にゾンビはいなくなったので家を基地化して外のゾンビを排除しに行こうとなって家から出て一人のゾンビを倒してから目が覚めました。 とても面白い夢だったのでもう一回見たいです。
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