黒猫の夢をみた
とにかく急いでいた気がします。場所は恐らく駅。幅の広い階段をずっと降りている。終わりがあるはずなのに辿り着けない。足を滑らせて落ちることもない。他の方向を見ることもない。ただただ足が階段を踏むところだけを見ている。
中華ドラマのキャラみたいな人がいて、隠れ家に行った。延命治療をしなきゃいけないっぽくて、異空間に沈んだ。その空間に入ったらキャラじゃなくて自分になってて、「かくれんぼ」をすることになった。見つかったらダメらしい。座るところが蓋になってるソファーの中に隠れた。そこそこすぐ見つかった。でもなにも起きなかった。見つかった人が鬼になるらしい。沢山の人を捕まえた。自分が元いたフロアは学校のようだったけど、下に行ったら某水族館になっていた。誰も隠れていなかったけど捕まえた。沢山。気が付いたら私は血塗れで、何かから逃げる男の人を見ていた。そこはマンションで、壁や床が全部血に濡れていた。男の人以外皆タヒんでいた。その男の人は何か罪を犯したらしい。永遠に苦しまなきゃいけないと、自分で泣きわめいていた。
自分で書いておいてなにがなんだか分からない。疲れた。
ライフのような体制の3階建ての商業施設で、ホームセンターにありそうな感じのちょっと広めなエレベーターに乗って3階のボタンを押した3階に着きドアが開くと、そこには無機質で少し薄暗く、なんか嫌な感じのする大きな病院へ繋がるエントランスの光景が広がった(自動ドアの向こうは直で広い病室に通じた構造だった)するとエレベーターを降りようとしたタイミングで大量の患者がこちらへ運ばれて来ためちゃくちゃ苦しそうにしてる人とかミイラ状態になってる人が次々とストレッチャーでエレベーターへ運ばれていく患者に触れないよう必死に避けつつ何とかエレベーターを降りたが、あっという間にエントランスは重症患者達で寿司詰めになった怖くなってエレベーターで引き返そうとしたが、患者達は絶え間なくエレベーターへ乗り込んでいくので身動きも出来ず、階段へのルートも患者達で塞がれていたいつかは空く時が来るだろうと機会を伺っていたが、全く空く事もなく20分位地獄絵図のような光景を動かず眺めていたその後なんとか来たばかりのエレベーターに駆け込み無事に1階へ戻る事が出来た(他にもおそらく患者の海で乗りそびれたであろう一般の人が数人乗ってた)が、最後まで患者達の行列が無くなる事はなかった怖かった…患者の人達めっちゃ痛そうだったなぁ…
詳しい場所はよく分からないが、彼女らしき人(現実では彼女無しだし全く知らない人)と一緒にイチャついていて、いい感じになり、そのまま、、、。十分楽しんだ後、ふと気づいたら何故か小学校の昇降口にいて、隣には中学の同級生(男)。中学当時の姿なのか架空の大人の姿のような気もする。たわいもない会話をしながら廊下を歩いていてたどり着いたのは6年のエリア。そこには小学生から学生時代の様々なクラスメイトたちが集まっていた。クラス表が貼ってあり、そこに書かれている通り6年1組(実際の6年生の頃のクラスと同じ)の教室の入り口に移動した。教室を懐かんでいると、先程の同級生が必死になって方を叩いてくる。どうしたのかと思い彼が指を指している廊下の窓の外を見ると、、、3機の戦闘機が低空飛行をしていた。1機(A)は絶対に日本ではないであろうもの、2機(B)は日本にありそう?BがAを追っている感じ。Aは中々なアクロバティックな動きをしながらどんどん高度が下がっていく。ヤバいヤバい、逃げなきゃ、そう思っても逃げる場所はない。それでも戦闘機は近づいてくる。そして、、、意識が途切れた。結局戦闘機に攻撃されたか学校に墜落して自分が死んだのかわからないが、気づいたら目が覚めいつものベッドの上。前半(書けない)と後半の内容の差酷くない?
気がつくと近くのイオンと同じ構造の建物内にいた。普段と様子が違い、存在しない階層もあった。上の階層に向かっていって、脱出しないといけなかった。その階層のどこかに宝箱があり、それを開けると次の階層にいけた。何人かで一緒に進んだが、途中ではぐれて、残り3人になった。1人は自分たちを案内しているようだった。3Fにて、本来ならないはずのまがまがしいオルガンがあった。側面にあった扉の前にもう一人の人が立ち、案内役の人は、入るな!と警告した。しかし、その人は入ってしまい、二度と見ることはなかった。想像すると全員の生存確認ができ、はぐれた人は緑色、そして、オルガンに入ってしまった人は赤色で点滅表示された。誰かに連絡できないかスマホを開くと、案内役の人がAIで検索をしていて、検索結果は、15日前、僕が住んでいる市と住んでいる県の別の市の位置が、おかしくなってしまった。というものだった。僕はスマホに向かって、私を15日前にいた場所に戻して。と言おうとした。間違えて15日"後"といったとき、突然息が苦しくなった。それでも、なんとか15日前と言い直し、そこで目が覚めた。もし、言い直せなければ、死んでいただろう。
気がついたら知らない家にいた。ソファに座ってたの。そしたら最推しが隣りにいた。ドキドキしながら一緒に話してた。自分も推しもニコニコ笑ってた。幸せだった。気がついたらカレは窓のところにいた。自分は、窓の底にいるカレに話しかけるのができなかった。ドキドキしていた。そしたら目さめた。 キビシイッテ(^o^)
おー笑
床は雲。周りには30人くらい人がいて、私は左端?にいたんだけど前向くとすごい光ってて目を閉じてる天使の輪と白い服羽根が生えた髪が金色の女性がたってた。すごい高かった。そしてその女性の右には川?みたいなんがあって左も同じ感じ。今でも不思議調べても出てこないわかるひといませんか?
嘘じゃないですよ!?
始まりはよく覚えていませんが、どこか孤島のような島にいてそこには建物が1つ軍事基地のような…でもリアルに戦争があったときの時代には絶対無いだろうなっていう何処か不思議な建物があってそこには何人か指示役のような人達がいて敵軍が来るからみんな逃げろと…。一度みんなで海に入り船が少し遠くにあったのでそっちまで泳ぎ逃げようとしたのですが、何人かは逃げ切れず失敗そしてふと場面がまたさっきと同じところに切り替わっていて私は咄嗟に今のうちみんな逃げてと叫んでさっきと同じように逃げましたこの後、どうなるか分かってたから。知っていたからそして船について上に上がるときスカさん(?)という方に助けてもらいながら上がりました一度はその人は失敗して死んでしまっていたので生きて…!と思いながらそして何人かがその船に乗りエンジンをかけ出発する頃、孤島の基地、建物から続々と他船に乗る人達が出てきてそこから波が荒くなりました船まで到着できないのではこの人達は死んじゃうのではと恐怖心を覚えた頃敵軍の船が見えてきて…まだ船に乗れてない逃げてる人達もいて…が、危機一髪船に皆乗れたようだったのでそれぞれ別で逃げました私達はもう負けてるし勝負はついてるから逃げる必要は無いと知っていても捕まったら殺される無事じゃ居られないと謎に思っていました確信があるような感じ。でもあったとは言えない無事に逃げ、またどこか知らない建物についたとき各々連絡したり私はスカさん(?)に話して逃げれてよかったですね家族の元へ帰れますよって言ってましたそしてまた場面が変わり多分最初の孤島で逃げ遅れた人がいたのか私が見たものと時間軸が違うのか何人か敵軍に見つかりそうになっては逃げて撃たれての夢を見ましたそこで終わり。謎すぎるよく分からないでも妙にリアルな夢でした不思議な感じもあった。スカさんは特に。あの人の名前は漢字1文字で、でもモザイクがかかるように見えなくて…あの人のことは知ってると。なんなんでしょうね?笑
なんか怖いですね
12/28今日の夢→地震の夢 具体的には…夢の中でリアタイで起こってる 実際身に起きてたが、地面は揺れてなかった ライブ映像で視聴・新潟のある日本海側の反対から地震がジワジワどんどん広がっている(その様子が動画に)・新潟には震源地三個くらいあった(広がっていく中で見つけた)・動画だった・・・「南海トラフの可能性ありかも?」「震源地が広がってく」などのようなテロップ・震度かなり高かったかも?・起きた時間帯が真夜中 母と一緒に居た強盗事件とかの札束入れる箱みたいなのにパソコン→それで動画見た・お母さんとバッグハグで手を繋ぎながら地震が広がるのを受け入れていた?揺れ始めを待ってた?