変な夢を見て誰かに話したくなったので下手くそな文ですがここに記載してみます。 場所は閑散としたコンクリート街の道から始まりました。 道の端で子供のようにしゃがみこんでいたらその近くでヤマト急便っぽい服を着た白人の男性と佐川急便っぽい制服を着た白人ぽい男性2人が、言い合いをしながら1つの少し膨らんだ封筒便を投げて押し付け合ってました。 (今後「ヤマト」と「佐川」と略しますが実際の人物団体とは何も関係ありません。) ヤマトが「うちにはクズの息子がいるがそれを支えてかないといけないんだよ!!」っ的なことを大声で言ってた気がします。 それを見た僕が仲裁に入り、近くにいた仲睦まじそうな家族を指さし「ほら、見て!愛情深く育てれば誰だっていい子に育つんだよ」っ的ななんか臭いセリフを吐いてました。 その後2人は呆れたような顔で解散し、佐川は車でどこかへヤマトは僕の背後にあった廃ビル?に入っていきました。 ヤマトの入った向かい側のまた同じく廃墟らしきところに僕は行き、そこに母が居たのでさっきのことを話していると何発か銃声が鳴り響きます。 何事かとすごい形相で音のする方へ向かう母、僕は危ないから行かないでと追いかけます。 先程ヤマトが入った廃ビルに入ると中は全面濃い灰色で太い柱以外何も無く窓やドアもない状態、よくホラー映画とかで見るような状態の中、壁にもたれかかった少年が1人。 その少年は頭から血を流してぐったりとしていました。 母が「なんでこんなことを…」的なセリフを放ったあと少年を担ぎながらすごい形相で通路に出てまた別の部屋へ走ります。 別の部屋の前はもっと血だらけで、中を覗くと血まみれの少女と銃を持ったヤマトと警察がいました。 その様子を見たあと母が急に「あとは警察任せよう」と言い少年をできるだけ元の位置に戻して廃ビルから出ていきました。 それに続いて僕も出ていくと、廃ビルの横道から黒人男性3人が「Hey yo 一体何事だァ?」と気さくに話しかけてくれたあたりで目が覚めました。 くだらない夢の話を聞いてくれてありがとうございます!
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